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2011/08/31 (Wed) お遍路最低限マニュアル

今更ですが、お遍路ネタ。


お遍路をやってみたいと言う人は多いが、実際にやる人はほぼいない。

歩いて回ると平均して45日程度かかるが、そんな長い期間休暇は取れない。
さらに関東から四国までけっこう遠い。
やり方もよく分からない。

普通に考えると、ハードルが高い。


しかし、何でもそうなんだろうが、実際にやってみるとハードルは恐ろしく低いことが分かる。


【お遍路の基本ルール】

「四国の88箇所のお寺を回り、納経すること。」

これだけです。


納経とはその文字通りお経を納めること。
つまりお寺でお経を読むこと。
これを88箇所のお寺でやるだけだ。

ちなみに88箇所のお寺で納経することを「打つ」と独特の言い方をする。
お遍路さんの会話で、
「今日は何番(のお寺を)打ってきたの?」などと使われる。


1番の寺から順にやる人が大多数だが、何番からでも構わない。
別に順序も気にしなくて良い。

ワザワザ歩いて回る必要も無い。
車やバスを使用している人の方が断然多い。

一気に全て回る必要も無く、「区切り打ち」と言って、できるときに少しずつ回る人がほとんどだ。


お遍路さんに対する一般的なイメージは、
「歩きで88箇所の全ての寺を一気に回る人」なんだろうが、
そんな人はお遍路さんのなかでごく少数派だったりする。



実際のお遍路のやり方だが、お遍路の心得や納経の仕方など、1番の寺に行けば教えてくれる。
お遍路に使うグッズも、ここで全て買うことができます。
(しかし、ここは品質が良くないのに値段が高いので、他のところやネット販売などで買うことをオススメします)




【お遍路必要装備・グッズ】

お遍路グッズも色々あるが、最低限必要なものを挙げてみる。

・金剛杖
(杖にはお大師が宿るとされる。お遍路さんの象徴。これを持っているだけで、周囲の人もお遍路と認識してくれる)

・納め札
(自分の住所氏名を書き、各寺に納める。願い事を書く人も多い。)

・経本
(納経に必要なお経全てが書いてある本。これを読むだけで誰でも納経することができる。お経を読むときは経本を開くのが作法。)

・ローソク、お線香


以上。
2,500円あればお釣りがくる。
ほんとに、これだけで十分。



しかし、せっかくやるのでもう少し本格的な装備をしたい。という人が多いと思う。
なので、上記に付け加えるとしたら

・納経帳
(各寺の納経所で300円払うと納経した証として朱印をもらえる。それを集める為の帳本。スタンプラリーのようなもの。みんなこれを集めるのにやっきになっており、お寺の貴重な収入源。やらなくても良い。)

・輪袈裟 -わげさ-
(巡礼時の為の簡易法衣。首にかけるたすきのようなもの。白衣を着ず、輪袈裟だけのベテランお遍路さんも多い。)

・白衣
(お遍路さんというと、これを着てるイメージ。ハッキリ言って、コスプレ。着てない人も多い。)

・四国遍路ひとり歩き同行二人(地図編)
(歩き遍路は必携。歩きのルートはもちろん、休憩場所・トイレ・宿泊施設・交通機関情報など、必要な情報が全て網羅されている。)


こんなところ。
最低限の装備として、金剛杖をとるか輪袈裟をとるかは、意見の分かれるところだろう。



【お寺に行ったときの作法】

1.門で一礼して境内に入る
2.手水場で手と口を清める
3.鐘楼で鐘を撞く(撞けない寺もある)
4.本堂に納札・ローソク・線香・賽銭の順番で納め、読経する
5.大師堂でも同様のことをする
6.もらいたい人は、納経所で朱印をもらう
7.一礼して、寺を出る

こんな感じ。
読経は、経本に書いてあるとおりに順に読むだけなので、誰でもできる。
最初は慣れないので恥ずかしい。
慣れてくると、上手な人のマネをして独特の調子というかリズムが出てくる。




色々書いたが、ミもフタも無いことを言ってしまえば、

お遍路のやり方なんてのは、空海の死後そのお弟子さんたちが勝手に作りあげたもの。
その装備やお作法などは、適当に尊重しておけばいいと思う。
お寺の人や周囲のお遍路さんに違和感を感じさせない程度に。


原理主義的なことを言ってしまえば、必要装備などほんとは何も無い。
88箇所のお寺に実際に行って、神仏に対し感謝を捧げるだけでいい。気持ちさえあれば、お経も読まなくていい。

お遍路の真髄は寺には無く、その道中にある。
自然と触れあい、その土地の人たちと縁を持ち、自分自身と向き合う、その道中にこそ、お遍路のエッセンスが存在しているように思える。寺はシンボルに過ぎない。


もっと言ってしまえば、行かなくても良い(爆)
日々の日常こそが本当の修行であり、そこがしっかりできるようであればワザワザお遍路など行く必要性は無い。


・・・こんな記事を書いておきながら本末転倒な感じになったので、これくらいにしておきます。

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2011/07/29 (Fri) NEVER GIVE APPLE 5

harecafe6
朝は掃除。
一宿一飯の恩返しは、まずはこれから。
なんだかお遍路モードだ。


ラジオ体操を皆でやる。
第2までやったが、ほとんど忘れていた。


朝食。
凄まじいボリュームだった。
ごはんにおかずにすいとんにパン・・・。
半分くらいしか食いきれない。

ゆっこばあちゃんという人を中心に作ってくれているが、料理はどれも美味い。

そういえば、サダルスウドB君が
「もうお腹一杯です!」ってギブアップしたところ、
「そんなことねえ!」と、ばあちゃんに即答で否定されていた。

自分のお腹一杯判断を他人に否定されるなんて、なかなか無い経験だ。


食後のコーヒーは、私の出番。
一杯ずつ、丁寧に淹れさせてもらいました。


ここの避難所には、佐藤のおばちゃんという、とてもオシャレで頭の回転の速い方がいる。
前日、泊まることが決まったときに、
「朝食の後はみんなでコーヒー飲むんだよ。インスタントだけどね~」
なんてことを言っていた。

(これは俺へのアシストだな・・・。)
すぐにピンと来た。
で、昨夜のうちに準備しておいた。

案の定、朝食を食べ終わったころに、
「コーヒーが飲みたいねえ」
なんて言ってくれる。

私が「用意はできてるよ」と言うと、
「さすがだねえ~」と持ち上げてくれる。

コーヒーを淹れると、
「美味しい、美味しい」と飲んでくれる。

一生懸命、私がここに来た意味を持たせようとしてくれている。
なんて心遣いだろう。

これがついこのあいだ、家族を失った人の姿なのだ。


harecafe7
佐藤のおばちゃんは、震災後に黄色い布切れを集めた。
色々メッセージを書いてもらっては、それを飾っている。
感謝の気持ちを込めて。

コミュニティセンターの前には桜の木がある。
花見もしたとのことだが、緑が芽吹く頃になって、ようやく季節の移り変わりを感じ取ることができたという。

今回の件で、
「今日しかない。明日は無いということが分かった」と言う。
「たくわえはいらない。今日全てを出し切った方が良い」と。

だから毎日一張羅を着ている。
とてもお洒落だ。




ゆっこばあちゃんは、自分が作った食事をみんなが食べている様子を、いつもニコニコ見ている。

ここの避難所に来て、5キロ太ったと言っては笑っている。
支援物資で太ったと。

「ここへ来て私は本当に幸せだ」としみじみ言っていた。
しかし、この方は震災で夫と家をなくしている。



ここの責任者、我々を受け入れてくれた区長も、明るい。
しかし別の人に話を聞いたところ、皆に支援物資が行き渡るよう奔走し、かなり痩せてしまったという。
「尻理論」の参謀長も、働かなくていい立場なのに瓦礫撤去の陣頭指揮をしている。


みんなそれぞれ、全力だ。



名残惜しいが、今日の目的を果たさないといけないので、ここを後にした。
harecafe4



今回は、ボランティアではなかったような気がする。
支援のつもりが、支援されて帰ってきた。


ボランティアに行った芸能人が、
「被災地で元気をもらってきました」
なんて話はよくあるが、ホントそんな感じだ。


善意を届ける為に行ったのだが、逆にその数倍の善意でもって迎えられてしまった。
私たちが行く前から、このような循環がずっと行われてきたのだろう。
被災者同士の間で。被災者と支援者の間で。

映画「ペイフォワード」を見た人なら分かるとおもうが、この流れが、ものすごい密度で行われている。

1の善意が2の善意になって返ってくる。
そしたら今度は3の善意でお返しをする。

そのような流れが、どんどんここの人達を、ここに訪れた人達を元気にさせているのかもしれない。


善意と善意のやりとり。
これはボランティアではなく、ただの人付き合いと言うべきものだ。
支援する側とされる側という関係性ではない。

対等で良質な人付き合い。
少なくともここの方達は、それを求めているような気がする。
これから仮設住宅に入って、人付き合いが希薄になるとしたら尚更だ。



今回、コーヒー・歌・囲碁・カキ氷・流し素麺と、色々ひっさげて行ったが、そんなのはきっかけに過ぎなかった。
必要不可欠なものではなかった。


「観光とは光を観ると書く」とは私のお気に入りのフレーズだが、この地の光は超ド級だ。
物凄い光が、この地では育っている。

観光でいいから、多くの人にこの地を訪れてもらいたいと思う。
現状の瓦礫の山を見て、そこから力強く立ち上がって行く人の姿を見て、元気にならないワケがない。

そして、きっかけは何でもいい。
美味しいお菓子を持って行くでもいいし、瓦礫撤去のボランティアでもいい。
話を聞きに行くだけでもいい。

ここのペイフォワードの流れを保つ為に、こちらの人と善意で繋がる縁を持てたら、それでいいと思う。

ただの人付き合い。
特殊なスキルは何もいらない。
これなら誰にでもできる。


もちろん、ここの避難所が特殊な例ではあるかもしれない。
全く事情の異なる場所もあるだろう。

しかし、この地を訪れてみて感じた正直なところは、そんな感じだった。



あとちょっと続く・・

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2011/07/28 (Thu) NEVER GIVE APPLE 4

harecafe11

熊さんの囲碁教室(?)。

4人を同時に相手し、
「あ、切りましたか。ん~そうですねえ・・・。厳しいですね・・・。」
とかブツブツ言いながらやっている。

皆さんスゴイ集中していた。


このとき、かなり大きな地震があった。
地鳴りとともに、下から突き上げるような衝撃があった。
都内で経験する地震とは、全く質が違う。
かなり怖い。


恐怖感が拭いきれないのであろう、避難所のおばさん達は一瞬にして顔を強張らせ、
「テレビつけて!!」
と走ってゆく。

しかし囲碁のメンツは、
「地震どころじゃない」と。

いや、どっちがオオゴトかは意見の分かれるところだろうけど。

数時間後、対局を終えた熊さんは爽やかな笑顔でコミュニティセンターから出てきた。
が、対戦成績は決して教えてはくれなかった・・・。


雨で特にすることもないので、ここの方たちとの雑談。
色々震災時のことを教えてもらった。

家族を亡くしたり、家を無くしたり、その両方であったり。
そんな想像もつかないようなことを経験したのに、ここの人たちは本当に明るい。
なぜだろう?

瓦礫を見るのが辛いそうだ。
思い出すから。
それでも、一部はモニュメントのようなものにして、残したいという。
忘れない為に。後世の為に。
こんなものすごい被害を受けておいても、他人のことを考えられる。
未来のことを考えられる。
どうしてだろう?

色々食べ物を出してくれ、もてなしてくれる。
このままでは支援のつもりが、押しかけて支援物資を食い尽くすだけの結果になりそうだ。


ハミングバードメンバーは日帰りなので、ここでお別れ。
みんな相当疲れているはずなのに、それを感じさせないところがスゴイ。
本当にお疲れ様でした。


夕方になり、瓦礫撤去などの作業を終えた方々が戻ってくる。
避難所前で牛タンを焼き、また我々をもてなしてくれた。
そして、ここで1泊していけと言う。
夕飯も朝食も出すからと。
さすがにそこまでお世話になるわけにはいかないと、頑なに固辞した。

近くのホテルで有名なところがあるらしいので、値段を聞くと少し高い。
「ちょっと予算オーバーです」と言うと、
「金がないならここに泊まれって!」
とついには怒られてしまった。

なので、結局は甘えることに。
近くの温泉も案内してくれた。

harecafe5
別府温泉?

聞けば、仮設の温泉施設で九州から温泉を運んでいるとのこと。
まさか東北で初別府温泉にありつけるとは。

案内してくれたおばちゃんが、
「背中流すから声をかけてね」と冗談を飛ばしてくる。
「大丈夫です!」と即答すると、
「そういうときは、ウソでもお願いしますって言うんだよ!」
と怒られてしまった。
なるほど・・・。


夜は宴会。
自己紹介を皆させられたが、いちいち茶々が入るのでなかなか全員消化しない。

元航空自衛隊員で、ここでは参謀長を自称する方の話が面白かった。
若い(?)女性がいるのが嬉しかったのか、独自の「尻理論」を語りだす。
しまいには、「尻見せろ」的なノリになっていった・・・。(多少誇張してます)


東北TVの方も同席していて、他の避難所の様子なども少しだけ聞くことができた。
ここはかなり雰囲気が良いらしい。
そんなところに押しかけて、元気のお裾分けをしてもらってる俺らは、ボランティアとしてはどうなんだろう?
という思いがよぎる。


そんなことを考えながら、就寝。
おやすみなさい。

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2011/07/28 (Thu) NEVER GIVE APPLE 3

5月、私は福島の会津若松に行った。
原発から避難している人が多い地域で、支援物資を届けるためだ。
今回ハレcafeのメンバーでもある、西荻の聖人・サダルスウドBはそのときも一緒だった。

この帰りの車中で彼に青空カフェのことを相談し、
「別に自分の為でもいいじゃないですか」
と言われ開催を決意した。

彼はこのとき、1枚のCDを持ってきていた。
友人であるkyonちゃんがやってるHumming birdのCDだ。
車中、それを聞いた。
子守唄のような歌なのだが、この曲を被災地に届けられれば素敵だな、と思った。


今回のハレcafeはHumming bird無しには語れない。
イベントとしてはメインだ。

私は単純にkyonちゃんが歌うものだと思い込んでいたが、彼女はしっかりと被災地のことを考えていた。

避難所生活で大きな声を出せない生活をしてるかもしれない。
今回は私が歌うのではなく、マイクを握るのは現地の人でいい。
誰もが知っている日本の名曲を思いっきり歌ってもらいたい。


そういう思いで、有名な歌謡曲を中心に曲を用意し、歌詞カードまで大量に用意してきた。


Humming birdによる歌声喫茶が始まると、公園の中に外にいた人達は自然と歌声に耳を傾けた。
恥ずかしいのか、すぐ近くまで寄ってくる人は僅かだが、皆それぞれ、好きな場所で好きな人と一緒に好きなことをやりながら、耳を傾けている。

トリハダが立つ瞬間だった。
ああ、俺はこういう空間を作りたかったんだ。
そう思った。(俺が作ったわけじゃないんだけど・・・。)

強制するものは何も無い。
皆が自由にリラックスしてフリースタイルで過ごせる空間。
美味しい飲み物も、お菓子も、素敵な音楽もある。


雨が降ってきたために僅かな時間だったが、後半はちびっこがマイクを握り、奥様方のリクエストも入り、上々のノリになってきたところで終わった。


短い時間だったので、Humming birdメンバー的には不完全燃焼だったかもしれない。
しかし、これは本当に自己満足に過ぎないかもしれないが、俺にとっては完璧な瞬間だった。


Humming birdチームは対KIDSとしてはプロだ。(本職の方もいるし)
ここに着くやいなや、早速子供達と仲良くなり、サッカーやだるまさんが転んだなどでワイワイやっていた。
お陰で、子供達の笑顔をたくさん見ることができた。
このことひとつとっても、十分に意味があったんじゃないかと思う。

ホント、一緒にこのイベントを作り上げてくれて感謝に耐えない。




一方で、歌声喫茶が終わるころには、プロ棋士熊ホウ6段の出番となっていた。
Humming birdチームが対KIDSで本領発揮したのに対し、cafeチームは年配の方相手が真骨頂だった。(こちらも本職がいる)

振り返ってみるとバランスのとれたメンバーだったなあ・・。


つづく・・・。

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2011/07/28 (Thu) NEVER GIVE APPLE 2

7月23日午前2時過ぎ、車に積み込みを終えた私たちは浅草を発った。

災害派遣車両証明書を提示して無料で首都高に乗り込んだ。

しかし少し走ると様子がおかしい。
箱崎JCTが見えてきた・・・。

逆走している!!
なんて幸先の悪い・・・。
ナビが古いので後続の車に先導を頼んだ。

「俺についてこい!」とばかりに意気揚々と出発したものの、完全に心が折れました。
一気に意気消沈の私は、もう一台の車の尻にすがりつくように北へと向かった・・・。


日も高くなった頃にようやく南三陸町に着いた。
開催時間まであと僅かしかなかったが、どうしても被災地を見たかったので海に向かった。

harecafe13

harecafe14

現実離れし過ぎていて、全くピンと来ない。
ここの人がどのような体験をしたか、どのように今を過ごしているのか。
全く想像のできるレベルでは無かった。

これでも随分片付いたというが、瓦礫の山だらけ。
ひと目見ても、重機が足りてないのが分かる。


こんな場所で自分に何かができるのだろうか?

一気に不安になったが、時間が迫っているので開催場所へ急いだ。


しかし、現地に着くやいなや、人相の良いお坊さんが
「来るって聞いてたよ!」と歓迎してくれた。

聞けば高野山からの派遣で足湯をして回っているらしい。
お遍路仲間との縁がきっかけとなり、今回の開催に繋がったのだが、到着一番に高野山とは・・・。
お大師様の何とやら、だ。全く・・・。
そして、
harecafe8
こうやくんマグネットをGET。
危機回避能力レベルUP。
南無大師遍照金剛!

わらわらと避難所の方が出てきて、皆それぞれに歓迎してくれた。
すごく暖かい。
これなら、なんとかできそうだ。
開催を決めてから、ずっと重く肩に乗っていたものが、スっと無くなった瞬間だった。


で、準備。
harecafe1
のぼりだけ用意していたら、竿を貸してくれた。

harecafe2
カキ氷とカフェのセッティング。
これにメニューを付け加えれば、完成。


あいにく小雨がパラつく天気だったが、早速近所のちびっこが集まってきてくれた。

で、オープン。


この後、怒涛のような忙しさで、しばらく写真が撮れなかった。
なのでcafeの様子はこちらのブログをご覧下さい。
http://ameblo.jp/kyonofficial/entry-10963719885.html


続く・・・

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